自由放題ライン (法人IP電話回線サービス)

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ISDN・ADSL終了に伴うマイライン廃止カウントダウン開始!
革命的低コストを実現するIP電話回線「自由放題ライン 」
通信コストを最適化

2020年度後半以降、重要な通信サービスの一つである「ISDN」「ADSL」が終了します。
ブロードバンドの普及により、過去のサービスと思われがちですが、
今でも300万回線以上使われており、終了の影響は大きいでしょう。

ビジネスフォンにおいては、これまでのISDN回線やADSL回線で一般的だった
現行の電話会社を選択できるサービス「マイライン」もすべて廃止されます。

現在でもニーズがあるISDN・ADSLが終了するのは、2025年に回線網であるPSTNの交換機が維持限界を迎え、
IP網への全面的な移行が必須となるためです。

オプティマイザーでは、迫りくるISDN・ADSL終了のカウントダウンによる社会的インパクトに備え、
革命的低コストを実現するIP電話回線の提供を開始!

  • 「毎月かかる通話料金を削減したい!」
  • 「今使っている電話番号をそのままIP電話で使いたい!」
  • 「電話回線・PBXの請求を一本化したい!」
  • 「IP電話へ移行したいが、引継ぎが大変そうで切り替えが進まない…」

そのようなビジネスでのお悩みを解決するために、
オプティマイザーは皆さまの通信コスト最適化を徹底的にサポートいたします。

 

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IP電話回線サービス「自由放題ライン」3つの特徴

①業界最安値に挑戦!圧倒的な安さで通話が可能

電話が必須のテレアポ・コールセンターの皆様も、代表電話だけの皆様も、
規模・用途は自由放題!回線を変えるだけで、コストダウンが実現します。

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まずは比べてください、回線コスト比較

自由放題ラインなら、
固定電話宛7.4円/3分 携帯電話宛15.4円/1分 拠点間通話0円

 

 

一般的なビジネスフォンとの比較

IP電話との比較

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業界最安値に挑戦しています
コスト削減効果は納得のパーセンテージ!

他社の回線と比較して、なんと最大60%のコスト削減!
電話回線を変える、たったそれだけでこれほどコストダウンです。

削減事例1

削減事例2

②今お使いの電話番号もそのまま利用可能(番号ポータビリティ対応)

自由放題ラインなら今お使いの電話番号の引継ぎはもちろん、他社ではできない03、06以外の市外局番の新規発行も可能です

番号ポータビリティのメリット

jhl_point既存顧客への電話番号変更の案内が不要!
jhl_point名刺、HPに記載している電話番号の変更が不要!
jhl_point移転も電話番号の変更は不要!

他社回線から自由放題ラインへの引継ぎOK

※一部番号ポータビリティに対応していないエリアがございます
※アナログ回線、ISDN回線のみ引継ぎが可能です
※光回線の引継ぎには別途弊社推奨のゲートウェイ(変換器)が必要です

③インターネット契約の変更不要!
 今までの電話回線を、自由放題ラインに切り替えるだけ!

貴社が今ご利用の「回線」、実は切り替えるだけでそのまま貴社の電話ライニングコストが激減します。
受ける電話機も、1端末たったの300円でご利用頂ける最新クラウド型PBXサービス「自由放題ビジネスフォン」をご利用いただければ、
極限までトータルコストダウンが可能です。

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二通りの導入方法からお選びいただけます

既にIP電話をご利用されている場合

従来型ビジネスフォンをご利用されている場合

自由放題ラインのサイトはこちら

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